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AED講習会 「第36回八戸うみねこマラソン」

こんばんは。

ライフトレーナー円舘です。

本日は「第36回八戸うみねこマラソン」のボランティアに参加する千葉学園高看護専攻科の学生が講習会に参加した記事をご紹介します!
5月14日の「第36回八戸うみねこマラソン」を前に、デーリー東北新聞社は22日、八戸市の本社メディアホールで普通救命講習会を開いた。
大会当日にボランティアとして参加する同市の千葉学園高看護専攻科の学生ら33人が有事に備えて自動体外除細動器(AED)を使用した救命方法を学んだ。
講習では、八戸消防署の救急隊員と市民ボランティアサークル「いのちの輪」のメンバーが指導。
大会中にランナーや観客が倒れた場合を想定し、AEDのほか胸骨圧迫や人工呼吸など、救急車が到着するまでに必要な応急手当ての流れを確認した。
参加した同専攻科1年の川原桃佳さん(19)は「いざというときには、学んだことを思い出して冷静に対処したい」と話した。
レース当日は、発着点の八戸水産公社やコース沿い12カ所にAEDを配備する。

引用元:デーリー東北

 

全国各地でAEDの講習が開催されていますね!

弊社でもどんどんAED講習会を開催し、AED普及に努めていけたらなと思います。

 

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